
この記事の結論
- stairs は建物の中で階と階をつなぐ階段、steps は特に建物の外にある階段(玄関前の数段・石段など)を表すことが多い言葉です。どちらも日本語では「階段」ですが、英英辞典の定義がちがいます
- もう1つの大事な違いは、step は「1段」という意味でも使うことです。1段なら建物の中でも a step と言えます。英作文では「中の階段=stairs」「外の段・1段=step(s)」と覚えると、まず迷いません

stairs と steps の違い:どちらも「階段」だけど何がちがう?
英語で階段を意味する「stairs」と「steps」。
どちらも「階段」という意味ですが違いは何でしょう?
この記事は2014年3月に、英作文対策として書いたものです。そのときは英英辞典の定義をもとに、次のように覚えておくとよさそうだ、と書きました。
- stairs は建物の中の階段
- steps は屋外の階段
そして、「stairs や steps は和訳する際には大きな問題とはなりませんが、英作する際にこれを知っておかないと減点される可能性があります」とまとめました。この考え方は今もそのまま通用します。今回はこの覚え方を残したうえで、1段の step、数え方、staircase などの仲間の単語、upstairs の使い方、英作文の例文を足しました。まず全体を一覧で見てください。
| 英語 | 意味 | ポイント | 使い方の例 |
|---|---|---|---|
| stairs | (建物の中の)階段 | 階と階をつなぐ段の集まり。いつも複数形 | go up the stairs |
| steps | (特に建物の外の)階段・石段 | 1段ずつの step が並んだもの | the front steps |
| a step | 1段・段差 | 中でも外でも、1段なら a step | Mind the step! |
| a stair | (階段の)1段 | 「何段あるか」を数えるときなど | the bottom stair |
| staircase | 手すりまで含めた階段 | 建物の中の階段の全体 | a spiral staircase |
| stairway | 階段 | 建物の中にも外にも使う | a stone stairway |
| a flight of stairs | ひと続きの階段 | 踊り場から踊り場まで | three flights of stairs |
| upstairs / downstairs | 上の階へ/下の階へ | 副詞。to を付けない | go upstairs |
図のように、家の中で1階と2階をつなぐ階段が stairs、玄関のドアの外にある2〜3段の階段が steps です。日本語ではどちらも「階段」の一語ですみますが、英語では場所と形で言葉を選びます。和製英語やカタカナ語と同じで、日本語の1語を英語の1語に置きかえるだけでは、自然な英語にならないことがあるのです。英作文で気をつけたいカタカナ語は「和製英語 一覧|英作文で使ってはいけないカタカナ英語」にまとめています。
英英辞典の stairs と steps の定義
2014年の元の記事では、英英辞典の定義を2つ引きました。どちらの辞書の文かを確かめて、辞書名を添えます。
stairs の定義(オックスフォード現代英英辞典)
a set of steps built between two floors inside a building
これは『オックスフォード現代英英辞典』(Oxford Advanced Learner's Dictionary)の stairs の定義です。日本語にすると「建物の中で、2つの階の間に作られた、ひと組の段」。ポイントは between two floors(2つの階の間)と inside a building(建物の中)の2か所です。同じ辞書では stairs に [plural](複数形で使う)という印が付いています。
steps の定義(ロングマン現代英英辞典)
a flat narrow piece of wood or stone, especially one in a series, that you put your foot on when you are going up or down, especially outside a building
こちらは『ロングマン現代英英辞典』(Longman Dictionary of Contemporary English)の step の定義です。意味は「上り下りするときに足をのせる、木や石でできた平らで細長い板。特に、続いているものの1つ。特に建物の外のもの」。ここでもポイントは2つあります。
- a flat narrow piece:step はもともと「1枚の段」、つまり1段のこと。それが並ぶと steps(階段)になる
- especially outside a building:「特に建物の外」。「必ず外」ではなく「特に外」なので、例外もある
英英辞典は、こうした細かいちがいを英語で教えてくれます。電子辞書やスマホの辞書アプリには英英辞典が入っているものも多いので、似た単語で迷ったら引きくらべてみましょう。辞書の選び方は「電子辞書と紙の辞書どっちがいい?」で紹介しています。
「stairs=中・steps=外」の例外:1段の step と a stair
「stairs は建物の中、steps は屋外」は、とても役に立つ覚え方です。ただ、英英辞典をよく読むと、いくつかの例外や補足があります。ここを押さえておくと、長文で見かけたときにも迷いません。
建物の中でも「1段」は a step
オックスフォード現代英英辞典の step の説明は「上や下の高さへ歩いていくために足をのせる面。特に続いているものの1つ」というもので、「外」とは限っていません。例文にも、建物の中の階段(staircase)の「一番下の段」を the bottom step と呼ぶものがあります。つまり、階段全体は stairs、そのうちの1段は a step という関係です。図の黄色の段が a step です。
a stair(単数)は「1段」
stairs は複数形で使うのがふつうですが、単数の a stair もあります。意味は「階段の1段」です。オックスフォードには「2階まで何段あるか」をたずねる例文があり、ロングマンにも「一番下の段に座った」という例文があります。「階段の3段目がきしむ」のように、段を1つずつ数えるときに使われます。
さらに、オックスフォードでは、文学的な文章で単数の the stair が階段全体を指すこともある、と説明しています。受験生がまず使う必要はありませんが、小説の英文で見かけたら「階段のことだな」とわかれば十分です。
staircase と a flight of stairs
staircase は、オックスフォードでは「手すり(banister)を含めた、建物の中の階段」と説明されています。stairs が「段の集まり」に目を向けた言葉なら、staircase は手すりなども含めた「階段という設備」に目を向けた言葉です。らせん階段は a spiral staircase と言います。
flight は「飛行」の意味が有名ですが、「2つの階や高さの間の、ひと続きの段」という意味もあります。a flight of stairs(ひと続きの階段)、a flight of steps(ひと続きの石段など)のように使い、「4階分の階段を上った」は walked up four flights of stairs と言えます。階段を上がりきった平らな所は landing です。
stairs と steps の数え方(単数・複数)
stairs は「いつも複数形」という点が、英作文でいちばんまちがえやすい所です。
- × a stairs:stairs は複数形なので a は付けません。「階段(ひと続き)」と1つにまとめたいときは a flight of stairs です
- the stairs:「その家の階段」「あの階段」のように、決まった階段を指すときは the stairs がよく使われます
- a step / steps:1段なら a step、何段か並んだものなら steps。玄関前の階段は the front steps です
英語には、名詞の単数・複数で意味やふるまいが変わる単語がたくさんあります。sheep や fish のように単数と複数が同じ形の単語もあります。そうした単語は「単複同形の英単語 一覧」にまとめているので、stairs のような「複数形で使う名詞」とあわせて整理しておくと、文法問題でも強くなります。文法・語法の問題集の使い方は「英文法・語法問題集のおすすめと使い方」をどうぞ。
うかるくん
駅の階段とか、学校の階段とか、毎日のぼってるのに、英語で何て言うか考えたことなかったです。stairs と steps、どっちを書けばいいんですか?
合格先生
まずは「建物の中で階と階をつなぐなら stairs」と覚えよう。学校の1階から2階への階段は stairs だ。玄関の前の数段や、神社の石段のような外の段なら steps が自然だよ。
サクラちゃん
じゃあ、学校の階段の「1段」は? 中だから stair ですか?
合格先生
いい質問だ。1段は a step でも a stair でもいい。「階段全体は stairs、そのうちの1段は a step」と考えれば、中でも外でも迷わないぞ。
staircase・stairway・escalator:階段の仲間の英単語
「階段」のまわりには、ほかにも覚えておくと便利な単語があります。図にまとめました。
stairway は「中でも外でも」
stairway は、オックスフォードでは「建物の中または外にある、ひと組の階段」と説明されています。stairs が「中」に寄った言葉なのに対し、stairway は場所を問いません。
escalator は「動く階段」
エスカレーターの escalator は、オックスフォードで「大きな建物の階と階の間で人を運ぶ、動く階段(moving stairs)」と説明されています。ここでも「階と階の間」なので stairs が使われているのがおもしろいところです。
ladder と stepladder(イギリス英語の steps に注意)
ladder は「はしご」、stepladder は「脚立(きゃたつ)」です。そして、オックスフォードによると、イギリス英語では steps(複数)が「脚立」を指すことがあります(a pair of steps)。イギリスの英文で「屋根裏に入るのに steps がいる」と出てきたら、それは石段ではなく脚立のことです。英単語は、意味が1つではないことを覚えておきましょう。
形を表す英単語をまとめて覚えるのも、英作文の役に立ちます。三角形・四角形などの言い方は「多角形を英語で言うと?」、数字や計算の言い方は「数学用語を英語で言うと?一覧」と「小数・分数・式の英語の読み方 実戦編」にあります。
upstairs と downstairs の使い方(to を付けない)
stairs から生まれた言葉に、upstairs(上の階へ・上の階で)と downstairs(下の階へ・下の階で)があります。とてもよく使う言葉ですが、英作文でまちがいが多い所でもあります。
- go upstairs(上の階へ行く):× go to upstairs。upstairs は副詞なので、前に to を付けません。go home・go abroad と同じ形です
- live upstairs(上の階に住む):「上の階の人」は the people upstairs のようにも言います
- come downstairs(下の階へ下りてくる):「朝、下に下りていくと…」のような場面でよく使います
オックスフォードでは、downstairs は「今いる階より下の階、特に地上の階」と説明されています。家の2階に寝室があって1階に台所がある、という英米の家のつくりがよくわかる説明です。
「1階」「2階」の英語はアメリカとイギリスでちがう
図の右にあるように、日本の「1階」はアメリカ英語で the first floor、イギリス英語では the ground floor と言うのがふつうです。日本の「2階」は、アメリカ英語で the second floor、イギリス英語で the first floor になります。英作文で「2階へ階段を上った」と書くときは、アメリカ英語なら went up the stairs to the second floor とすれば、日本語の感覚と同じになります。
階段を上る・下りるの英語:go up the stairs・climb the stairs
英作文では、名詞だけでなくいっしょに使う動詞や前置詞がわからないと文が書けません。英英辞典の例文によく出てくる形を、絵にまとめました。
| 日本語 | 英語 | ひとこと |
|---|---|---|
| 階段を上る | go up the stairs / climb the stairs | 駆け上がるなら run up |
| 階段を下りる | go down the stairs / come down the stairs | 下りてくるなら come down |
| (エレベーターでなく)階段を使う | take the stairs | take the elevator と対になる |
| 階段の途中で | on the stairs | 階段で人とすれちがう、など |
| 階段の一番上で | at the top of the stairs | head of the stairs とも |
| 階段の一番下で | at the bottom of the stairs / at the foot of the stairs | foot は「ふもと」の感覚 |
| 階段の下に(物置など) | under the stairs | 階段の裏の空間 |
| 階段から落ちる | fall down the stairs | 1つの決まった言い方として |
「階段を上る」に up を使うのは、「上の方へ」という向きを表すためです。climb the stairs は、少し「がんばって上る」感じが出ます。どれも例文ごと音読して覚えると、英作文でそのまま使えます。英熟語の覚え方は「英熟語の参考書のおすすめと選び方」、単語の覚え方の全体は「英単語・英熟語の覚え方【英語の勉強法 基礎編1】」にまとめています。

合格先生
階段全体は stairs(いつも複数)、1段は a step。外の数段や石段は steps。そして upstairs には to を付けない。この3つで英作文の「階段」はほぼ大丈夫だ!
step のもう1つの顔:「段階・手順・対策」の意味
step は「1段」から広がって、「一歩」「段階」「手順」「対策」という意味でもよく使われます。長文読解ではむしろこちらの意味で出てくることが多いので、セットで覚えましょう。
- step by step:一歩一歩、段階を追って。a step-by-step guide(手順を追った案内)
- one step at a time:一度に一歩ずつ、少しずつ
- take steps to do:~するための対策をとる、手を打つ。ニュースの英語でよく見る形
- a step in the right direction:正しい方向への一歩(まだ十分ではないが前進だ)
- watch your step / mind your step:足元に気をつけて。オックスフォードでは「言動に気をつける」という意味もあるとされています
「take steps」を「階段をとる」と訳してしまうと、文の意味がまったく通りません。steps のあとに to+動詞の原形が続いたら「対策」と考えましょう。単語の意味が2つある場合の見分け方は、同じく英単語の記事「commuteの意味は「通勤・通学する」」でも、うしろに来る語で見分ける方法を説明しています。
受験勉強も「一段ずつ」
「一段ずつ上る」という step のイメージは、受験勉強の進め方そのものです。基礎→標準→応用→過去問と一段ずつ上がっていく考え方は「大学受験勉強法の進め方「合格への階段」の上り方」で図にしています。毎日の小さな一歩の大切さは、同じ回に書き直した「1.01の法則と0.99の法則」もあわせて読んでみてください。
語源:stair も step も古い英語から
語源辞典によると、stair は古英語の stǣger から来ていて、もとは「のぼる」という意味の語の根から来たとされています。step も古英語の stæpe・steppan から来た言葉です。どちらも英語の中でとても古くから使われてきた、基本の単語だということがわかります。
stairs と steps の覚え方のコツ
- 絵で覚える:家の断面を思いうかべ、中の階段に stairs、玄関前の段に steps と書きこむ
- 1段から考える:step は「1枚の段」。それが並べば steps、建物の中で階と階をつなげば stairs
- 自分の毎日で言ってみる:学校の階段を上るときは go up the stairs、家の玄関前の段なら the front steps
単語は、日本語訳を1つ覚えるだけでは使えるようになりません。「どこで」「どんな形で」使うかを絵と例文で覚えると、和訳でも英作文でも迷わなくなります。
英作文での stairs と steps の使い分けと例文
元の記事にあったとおり、stairs と steps は和訳ではあまり問題になりませんが、英作文では差が出ます。日本語の「階段」をどの英語にするかは、次の流れで決めましょう。
そのまま使える例文8つ(自作)
| 日本語 | 英語 | ポイント |
|---|---|---|
| エレベーターではなく階段を使おう。 | Let's take the stairs instead of the elevator. | 英国では elevator を lift と言う |
| 彼は2階への階段を駆け上がった。 | He ran up the stairs to the second floor. | run up / walk up も使える |
| 彼女は玄関前の階段に座っていた。 | She was sitting on the front steps. | 外の数段なので steps |
| 私たちは神社への長い石段を上った。 | We climbed the long stone steps to the shrine. | 石段は steps が自然 |
| 階段の一番上で待っていてね。 | Wait for me at the top of the stairs. | 一番下は at the bottom / foot |
| 祖父は階段から落ちてけがをした。 | My grandfather fell down the stairs and got hurt. | fall down the stairs で1つの型 |
| 私たちは4階分の階段を歩いて上った。 | We walked up four flights of stairs. | flight で「ひと続き」を数える |
| 足元に気をつけてください。 | Watch your step, please. | Mind the step. とも |
英作文でよくあるまちがい
- a stairs と書く:stairs は複数形。a は付けず、the stairs か a flight of stairs に
- go to upstairs と書く:upstairs は副詞。go upstairs に
- 外の石段まで stairs にする:まちがいとまでは言えない場合もありますが、外の数段・石段は steps の方が自然です
- take steps を「階段」と読む:take steps to do は「対策をとる」。和訳の問題で要注意です
- 「一段ずつ」を one stair by one stair と書く:決まった言い方の step by step や one step at a time を使いましょう
自信のない単語は、例文ごと書けるようにしてから使うのが英作文の基本です。まちがえにくい形で書けば、減点されることはまずありません。大学受験の英作文の練習の進め方は「英語の勉強法|大学受験英語の順番と9段のロードマップ」に、単語・文法・読解・英作文の記事の一覧は「大学受験の英語勉強法まとめ」にあります。
サクラちゃん
和文英訳で「神社の長い階段を上った」って出たら、stairs と書いちゃいそうです…。減点されますか?
合格先生
採点の基準は大学によって公表されていないから、何点引かれるとは言えない。でも、外の石段なら steps の方が自然だ。We climbed the long stone steps to the shrine. のように書けば安心だね。
うかるくん
「中は stairs、外は steps、1段は a step」。これで和文英訳の階段はこわくない!
合格先生
そのとおり。似た単語は「どこで・どんな形で」を絵にして覚えると忘れにくいぞ。
大学入試と stairs・steps:京大・東大の英作文、共通テスト
京都大学(京大)の英語は、英文和訳と英作文が中心で、リスニングはありません(「京大入試の英語にリスニングはある?」)。日本語の文を英語にする問題では、stairs と steps のように「日本語では1語、英語では2語以上」の言葉が、自然な英語かどうかの分かれ目になります。京大英語の参考書の組み合わせは「京大英語のおすすめ参考書」で紹介しています。
東京大学(東大)など、ほかの国公立大学の2次試験でも英作文は出ます。難しい単語を覚えるより、stairs・step のような基本の単語を正しく使い分けられることの方が、得点につながります。この考え方は「東大の英単語」でも書いています。
大学入学共通テスト(共通テスト、旧センター試験)の英語はリーディングとリスニングで、英作文はありません。それでも、建物の案内や生活の場面の英文では stairs・upstairs・escalator のような単語が出てきます。英単語の勉強法は「英単語の覚え方は単語帳と長文どっち?」も参考にしてください。
「自由」を表す2つの単語のちがいは「libertyとfreedomの違い」で、自由の女神といっしょに解説しています。stairs と steps と同じように、似た意味の単語を「場面」で分ける練習になります。

サクラちゃん
学校の階段を上るたびに「I'm going up the stairs.」って心の中で言えば、毎日復習できるね!
英作文の書き方や単語の使い分けで迷ったら、受験掲示板「100点BBS」の京大の掲示板でほかの受験生に聞いてみるのもよいでしょう。勉強法の相談は「受験の質問・相談」で受け付けています。
よくある質問
stairs と steps の違いは何ですか?
stairs は建物の中で階と階をつなぐ階段、steps は特に建物の外にある階段(玄関前の数段・石段など)を表すことが多い言葉です。step は「1段」の意味でも使い、1段なら建物の中でも a step と言えます。
stairs は単数形で使えますか?
階段全体を言うときは stairs と複数形で使います。a stairs とは言いません。単数の a stair は「階段の1段」という意味です。ひと続きの階段は a flight of stairs と言います。
staircase と stairs の違いは?
stairs は段の集まりとしての階段、staircase は手すりなどを含めた建物の中の階段という設備全体を指します。らせん階段は a spiral staircase です。
「上の階へ行く」は go to upstairs ですか?
go upstairs です。upstairs は副詞なので to を付けません。下の階へ行くは go downstairs です。
take steps の意味は?
take steps to do で「~するための対策をとる・手を打つ」という意味です。階段の意味ではないので、和訳では注意しましょう。
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- 数学用語を英語で言うと?一覧
- 多角形を英語で言うと?
出典・参考
- 2014年の元の記事で引いた英英辞典の定義:stairs は Oxford Advanced Learner's Dictionary(オックスフォード現代英英辞典)、step は Longman Dictionary of Contemporary English(ロングマン現代英英辞典)の定義(いずれも2026年10月にオンライン版で確認)
- a stair・staircase・stairway・flight・landing・escalator・stepladder・upstairs・downstairs の意味、イギリス英語の steps(脚立)、watch your step の意味は Oxford Advanced Learner's Dictionary の説明による。語源は一般の語源辞典による
- 例文は大学受験合格大作戦の作例。日本の1階・2階のアメリカ英語・イギリス英語での言い方は一般的な説明による
最終更新:2026年10月23日/作成:大学受験合格大作戦












