NEW! 国語の勉強法 大学受験国語中学受験高校受験 「いずれ」と「いづれ」どっちが正しい?正解は「いずれ」|意味・漢字・古文での使い方 「いずれ」と「いづれ」はどっちが正しい?現代の文章では「いずれ」が正解。「いづれ」は古文で使う歴史的仮名遣いです。意味・漢字(何れ・孰れ)・例文、古文の「いづれの御時にか」、歴史的仮名遣いの読み方早見表と百人一首の例まで受験生向けに解説。... 大学受験合格大作戦
NEW! コーヒーブレーク 英語京都大学英単語コーヒーブレーク ハリセンボンの針は千本ない?針の数はムラサキウニとどっちが多い|英語porcupine fishの語源と京大英語の単語推測 ハリセンボンの針は千本ではなく400〜500本ほど(百科事典)。城崎マリンワールドが数えた結果はハリセンボン410本、ムラサキウニ2850本でウニの圧勝でした。針はうろこが変化したもの。英語では porcupine fish、porcupine(ヤマアラシ)の語源は「とげのある豚」。京大英語で知らない単語を文脈から推測... 大学受験合格大作戦
NEW! ことわざ 英語意味諺ことわざ 「舌の根の乾かぬうちに」と「舌の先の乾かぬうちに」どちらが正しい?正解は「舌の根」|意味・例文・英語 正しいのは「舌の根の乾かぬうちに」。言い終わるか終わらないうちに、前に言ったことに反することを言ったりしたりするのを非難する言葉です。文化庁の調査(平成30年度)では「舌の根」を使う人が60.4%、本来の言い方ではない「舌の先」が24.4%。意味・例文・英語での言い方(No sooner 〜 than)も紹介。... 大学受験合格大作戦
NEW! 一般常識 漢字意味クワガタネブトクワガタ 上翅の読み方は「じょうし」|意味と鞘翅・前翅・後翅のちがい【カブトムシ・クワガタ】 上翅の読み方は「じょうし」。カブトムシやクワガタなど甲虫の、かたい前の翅(はね)のことで、鞘翅(しょうし)ともいいます。飛ぶときに使う後翅(こうし)との違い、「翅」と「羽」の使い分け、羽化の意味を図と表でわかりやすく解説。... 大学受験合格大作戦
英単語 英語意味プロパガンダ プロパガンダの意味 1945年8月14日に日本政府がポツダム宣言の受諾を連合国各国に通告。 8月15日に玉音放送(昭和天皇による終戦の詔書の朗読放送)により日本の幸福が国民に公表されました。 9月2日に日本政府がポツダム宣言の降伏文書(休戦協定)に調印したため、世界的には9月2日が対日戦勝記念日(V-Jデー)として終戦の日とする国が多い。... 大学受験合格大作戦